スヌーピーミュージアムに行ってきました

六本木にあるスヌーピーミュージアムに友人と行ってきました。
ホスピピュアの効果
中は基本的に漫画のスヌーピーが展示されていて、日本語訳もちゃんとつけてくれているので漫画自体は英語ですが内容もちゃんと理解することができます。
残念ながら写真撮影はできないので、一つ一つじっくりと見てきました。
そして、楽しみだったグッズ売り場に到着しました。スヌーピーミュージアム限定のグッズなどもあり、事前にリサーチして目星をつけてから行ったのですが、かなりの時間悩んでしまいました。365日の日付が入ったストラップがあり、そちらは友人とお揃いでそれぞれの誕生日の日を購入しました。一つ一つ絵柄が違っていて本当に可愛いです。
そして、最後に併設されているカフェに行きました。サンドイッチとパフェを頼んだのですが、サンドイッチの器が犬用のご飯の器みたいになっていて可愛かったです。
味もちゃんと美味しかったので、スヌーピーミュージアムに行かれる際はぜひ立ち寄って欲しいです。

寝起きの悪い子供を起こさせないように努力する日々

毎朝、出社前に子供に声をかけてでかける夫。それはそれで微笑ましいと言えばそうなんだけどやめてほしんです!
夫が家を出る時は大抵まだ寝ている子供。その子供に向って声をかける夫。うちの子は寝起きが非常に悪く、ほとんどの朝が泣いて起きるので、機嫌が直り朝ごはんに行きつくまでにゆうに30分はかかる始末。もう幼稚園児というのに…。
夫に言わせれば泣いてるところも可愛いんだとか。そりゃ、あなたは泣かせるだけ泣かせて「行ってきまーす」と言って家を出るだけでいいけど私にとってはそれからが大変なのに。それに夫が家を出てから1時間とちょっとという短い時間が私にとっては至福の時。ようやくコーヒーを飲みながらネットをチェックできる一人の時間をつぶされそうになるのが我慢できない!
なので今朝も子供の部屋にいそいそと行く夫をキッとにらみつけ小声で叱りつけました。もちろん、起きたらかわいそうじゃないと子供をダシにして…。しょんぼりとした夫の後姿をみるとちょっと気が引けるけど夜帰って来てからゆっくりと遊んであげてねって感じです。夜はいつもパパの帰りを待ってる可愛い子供だから。
とうきのしずく

2ヶ月検診に行ってきました

歯の黄ばみを取る方法がわかりやすい
娘の2ヶ月検診に行ってきました。体重が1キロ増えて、順調です。初めての予防接種も受けて、3本注射打たれてギャン泣きでした。びっくりして泣く娘の姿を見て、涙が出そうになりました。最近は目が会うとにっこり笑ってくれたり、おしゃべりしたりと、著しい成長です。まだ首がすわってないのですが、医師にもう少しうつ伏せになる時間を増やしましょうと言われました。100日記念までには首すわってるかな。どんどん大きくなって、ついこの間まで入った服がもうピチピチです。日に日に娘の可愛さが増していき、日々の成長が楽しみで仕方ありません。4月には復職する予定なので、それまでに一緒の時間をたくさん設けて思い出作りたいです。

スズメの前田

広場の内装を替えようといった思い立って、先日家具やものを探し出しにモールへ出掛けてきました。
今まではどちらかと言えば統一性のなかった広場ですが、北欧風の白い家具でまとめてシンプルな広場にしようと思ったのです。

卓に椅子、そうしたら本棚という衣装棚、カーペットやカーテン辺り何かと買い揃えました。
今では北欧風も人気があるので思っていたから安価で揃えられて良かったです。
そうしてさらにといったお皿や花瓶も白地に青の模様だったりという、お洒落な喫茶店にありそうな物にしました。

オーダーを頼んだので家財道具が届いてから模様替えをするのはなんとなくハードでしたが、でも綺麗になった広場は見ていてさんざっぱら快くなります。
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今度は観葉植物も買ってきて、広場やベランダへ飾ろうかと思っています。

ホワイトミッキーマウスプレティの平ちゃん

野球コメンテーターの豊田泰光氏が、81年齢で亡くなりました。わたしは元気時代の豊田氏の演奏を知りませんが、日本経済新聞の運動欄のつぶやきを興味深く読ませていただきました。とあるときは素晴らしい視点で演奏を注記し、また起こるときは味わいのある報告で昔を懐かしむなど、批評以上に文章力にすぐれたユーザーだったといったわたしは思います。
訃報を知ったときに、豊田氏が日本経済新聞に執筆した最後のつぶやきに「80歳になるから、作者を引退する」といった内容の記事があったのを、わたしは思い出しました。読んだばかりの時分、わたしは「豊田氏のように文章力のあるほうが引退するなんて、悔しい。作者は生涯元気で続けられる職ではないか」と思いました。
けれども現下振り返ると、「ひょっとしたら豊田氏は、そう遠くないうちに自分が死ぬことを悟っていたのではないか」という気がするのです。
グラシュープラスが良い感じ
これから豊田氏のつぶやきをよむことができないというと意外と残念ですが、ご冥福をお祈り決める。

裕(ゆたか)がリノケロスフタマタクワガタ

こないだお家に帰国したときに、久しぶりにハイスクール時代の仲良しに逢うことになった。駅前は新幹線の開通に伴い改装されて駅舎ナカのビルの内はウィークデイもツーリストであふれかえって要る。真っ直ぐ、昔から住んでた人となりからすると迷惑なおしゃべりです。駅前からちょっとだけ離れないという身の回りといった次第にお茶することも出来ない。しかも、久しぶりの帰国で初々しい売り場も多くて入った所乏しい売り場が立ち並び、しかも、Lunchの段階。妊娠しているから夜の居酒屋もいいけど、タバコのニオイなどが気になるのでからきし微笑ましくない。仲良しは取引でお忙しいので、実質、自分で売り場選考。食べ日誌を駆使。ウィークデイのLunchの日にちなんて駅舎からわずか歩けば生じるようなもんだけど、月曜日だったからお休みも多くて最良、安全なのはイタリアンだろうなと勝手に判別。食べ日誌の仲良しに売り場のホームページを送ったけど、大いに自家用車の運転は行えるけど、器材にはまことに軽くて地図の出し方がわからず幾分な遅れ…。数年ぶりに会っておしゃべりは甚だしく盛り上がったけど、食品はどうしてもうまいは思わなかったなぁ。普通よりも代金が大きいだけでフレーバーはびいきじゃなかった。お店選考って苦しいなぁ。次はなおさら別のイタリアンのお店を探そうと想う。
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小沢だけどウグイス

前年、次女に頼まれてXJAPANのliveビューイングをめぐって来ました。元々、XJAPANは、びいきでしたが、live自体は、行った事がなくて、ますますliveビューイング羽目良く知らない我々は、如何なる感じになるか思い付か通り、ウエブで切符購入し、不安な通り行って来ました。動作まで、ドキドキしていて、周りの人達は、どうして過ごしているのか?と思い、なにげなく印象を見ていました。しばらくして、映画が始まりました。が想像していた産物は、大違いで、映画を見ていると言うからかは、本物のlive場内へ行っているかという臨場感覚、そして、live場内の種別上に生じる、動きながら美術家を撮るカメラがliveでプレーやる奴らの印象を間近に感じ取る事が行え、たぶんカメラの内容もいつかなんかと比べるとひどく良くなっているせいか、映画館でliveを見ておる事さえも、忘れさせてくれるようでした。新曲、そして、今までの曲など、実に多くの曲をプレーし、どんどん、メンバー同士での対話、信者との掛け合い。メンバーが歌っていると、それに合わせて、live場内で信者がのっていて、Xジャンプ、Xの公式の形状を振りながら曲によって歌を一緒に歌ったり。光源もメンバーの良さを鳴らすように、ギター、ドラム、出だしなどを弾いて要る奴らの一所懸命さを伝えていて・・。一言では、言えない何とも不思議な空席といった、夢の瞬間を過ごす事が出来ました。liveに行けなくても、こんなに大きい夢のような瞬間、そして、異空席でありながら、live場内における様な、臨場感覚を感じながら、liveビューイング出来事は、終わりました。本当は、瞬間があれば、アンコールの最後までいて、liveを堪能したかったのですが、帰りの風呂の時間もあり、仕方なくアンコールの最中に帰って来ました。それでも、こういうストックは、私の中では、思う存分心に残っていて、仮にいずれ、同じようにliveビューイングがあれば、参加したいって深く心に刻まれました。

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ゆかちが川畑

小学校の子供って二人で、映画「内側・ヘッド」を見てきました。
脳裏がほっこりする映画でした。思春期にさしかかった女、ライリーが出来上がり育ったミネソタからサンフランシスコに引越し、そのため、不安、引き取り手に反作用し、ミネソタに帰ろうって家でを企てて仕舞う。
そういうライリーの意識の司令塔における、ヨロコビ、カナしみ、ムカムカ、イカリ、ビビリなどの感じとライリーのおみやげを描いた脚本だ。ヨロコビといったカナしみが司令塔から迷いだしてしまい、司令塔に舞い戻るための冒険を、ライリーのちっちゃな際からのおみやげとともに描いた脚本だ。
親視線、坊や視線、どっちからも楽しめます。
大人の自分にとっては、じんわりとした熱情が心にひろがりました。
そうして見た後に脳裏がほっこりとしました。人間の感じにおいて、カナしみという感じは、嫌われる物質、できれば避けて通りたい感じですが、カナしみなくして人間の感じは成り立たない。
ヨロコビもカナしみもその他の感じ一律が、大切な感じであり、ユーザーを育成させ、おみやげを形作って出向くのだというモチーフを、ユニークな切り口で表現した映画でした。
今回は映画館で見ましたが、DVDが出たらまたじっと観てみたいという感じました。